ICEトレーニング

Home > ゴールキーパードリル > 3.セーブの実行 > a) 立ったままでセーブする方法

a) 立ったままでセーブする方法

・直立したままセーブする事は、我慢強くなければならなく、又基礎がとても重要です。

・直立したままセーブする事は、角度がないシュートや高いシュートコースの際になされます。

・姿勢を低く保ち、バランスを良く取る事が大切です。

・スティックを良く使い、自分の体を壁のように使う事に集中します。

 

Post Recovery Stand Up Save

前のページに戻る

PAGE TOP