ICEトレーニング
練習メニュー作成方法
ドリルをそのまま練習メニューに利用したい場合、練習表を作成することもできます。
下図は、一般的に使用しているワード・エクセル・パワーポイントを使った練習表の作成の仕方を解説いたします。使い勝手の良いソフトウェアお使いの上、練習メニューのバリエーションを増やしていただければと思います。
※ここでは、WindowsPCをお使いの方を対象にしておりますので御了承下さい。
● 練習表作成にあたって
- 用紙サイズはA4(縦)サイズとなります。
- A4I(縦)サイズには、3つのドリルが挿入できます。(適正サイズです)
- A4サイズ1ページ作成する方法について解説します。
● ケースメソッド
